SEADICEの目標
SEADICE(シーダイス)は、目標を立てて、ふりかえり、次の目標に活かすことを続けています。このページは、いまの目標と、これまでに立てた目標・その結果をすべて残しておく記録です。目標を変えたときも前の目標は消さず、変えた日付と理由を書いて、ここに足していきます。
いまの目標
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2026年10月12日〜
AIに紹介され、検索でも1位を取るサイトにする
AIに悩みを相談した人も、検索した人も、SEADICEにたどり着いて用事を済ませられる場所にします。そのために、AIのチャットだけでは補えない部分をサイトの中に作ります。
- 実際に動く道具(計算・チェック・診断。ブラウザの中で完結)
- 続ける記録(端末の中に保存。登録なし)
- 論文まで当たって確かめた出典(EVIDENCEシリーズ)
見る数字は、AIの答えにSEADICEが出てくるか・アプリへ送り出した数・検索からのクリックの3つです。閲覧数(PV)は追いません。
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2026年のうちに
人気のアプリを1本選び、Google Playにも出す
2026年11月中旬までに、App Storeでの数字をもとに1本を決め、年内にGoogle Playで公開します。それ以外の小さなアイデアは、端末を選ばないWebツールにします。
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2026年10月
今月の目標(9月30日に立てたもの)
目標 10月14日時点 新規アプリを15本リリースする 4本 AIメディアのジャンルを10まで増やす 達成(3→12) メディアの記事をまとめて、本を1冊書く まだ 1分の動画を1本作ってみる まだ 月末にふりかえりを書き、11月の目標を立てます。
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2026年
AIを活用して、幅広いジャンルのコンテンツを継続的にリリースしてみる
これまでの目標と結果
新しいものから順に並べています。
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2026年10月12日
サイトの目標を「AIに紹介され、検索でも1位」に決めた
それまでの「記事を増やす」から、「AIや検索が紹介する理由があるページを作る」に変えました。最初に力を入れるテーマを、研究にもとづくアプリと記事(EVIDENCE)に決めました。
同じ日に、すべての判断の土台になる理念を言葉にしました。「悩み・問題 → メディアで知る → ツール・アプリで解決する → 人生が良くなる」という流れです。
最初の記録: AIでの言及は10問中0(推定)。ここから毎月数えます。この日の開発日誌
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2026年10月11日
運営の約束を「7ヶ条」として公開した
それまで方針として決めてきたこと(研究にもとづいて書く・広告を載せない・個人情報をとらない・決めたことは最後までやり抜く など)を、7つの約束にまとめて公開しました。
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2026年10月7日
「アプリの量産」から「読む・学ぶ・使う」へ
社会の悩みに、研究結果がはっきりした記事・無料の講座・その場で使えるツールで答える方針にしました。作る順番を、メディア → ツール → アプリにしました。
続けること: ユーザーにお金を払わせない・個人情報を集めない・広告を載せない。方針の全文
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2026年9月30日
目標をトップページに公開し始めた
「2026年の目標」と「今月の目標」を、だれでも見られるようにトップページに載せました。この時点でAIメディアは3ジャンルでした。
結果: 10月9日に12ジャンルになり、10月の目標の1つ「10ジャンルまで」を達成しました。
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2026年9月20日
「悩み → 科学 → アプリ」の型を決め、メディアを始めた
アプリを作って終わりにしないために、まず悩みを研究で調べる記事を書き、そこからアプリにつなげる型にしました。最初のメディア「悩みの科学」を始めました。
結果: 10月9日までにメディアは12、無料の学習サイトは6つになりました。
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2026年8月4日
知識を実践に変えるアプリを優先する
脳科学・心理学・行動科学の知識を、読んで終わりにせず、毎日の実践に変えるアプリを先に作ることにしました。「知識を知識のまま終わらせない」という考えは、いまのEVIDENCEシリーズにつながっています。
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2026年7月30日
社会課題を解決するアプリを作り続ける団体にする/広告を一切入れない
SEADICEを「社会課題を解決するアプリを作り続ける団体」と定めました。同じ日に、アプリに広告を一切入れない方針に変えました。
結果: 広告なしは今も続けています。8月にアプリ2本へ広告が入りかけた失敗もあり、作り方の手順から広告の手順を消して防ぎました(そのときの記録)。
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2026年7月26日
世の中の困りごとを見つけて、アプリで解決する
診断やエンタメのアプリを増やすことより、暮らし・仕事・お金・学び・介護・子どもなど、実際にある困りごとを解決するアプリを主にすると決めました。
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2026年7月8日〜9月
ニッチなiPhoneアプリを毎日1本作る
7月8日から、1つの小さな悩みに1つのアプリで答える形で、毎日App Storeに申請しました。
結果: 7月に28本、8月に9本、9月に10本を公開しました。数は増えた一方で、アプリだけでは「だれが、何に困って来ているのか」が見えませんでした。そこで入口をメディアに置き直したのが、10月7日の方針です。
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2026年6月
App Storeで最初のアプリを公開
6月に3本を公開し、SEADICEとしての活動が始まりました。
公開したアプリの数(月別)
App Storeに載っている公開日をもとに、SEADICEが数えました(2026年10月14日時点、合計54本)。
| 月 | 公開した本数 |
|---|---|
| 2026年6月 | 3本 |
| 2026年7月 | 28本 |
| 2026年8月 | 9本 |
| 2026年9月 | 10本 |
| 2026年10月 | 4本(14日まで) |
いま公開中のアプリはアプリ一覧にあります。
目標の立て方
- 月の目標は、月末にふりかえって結果をこのページに書いてから、次の月の目標を立てます
- 目標を変えるときは、変えた日付と理由を残します。うまくいかなかった目標も消しません
- どの目標も、7ヶ条(広告を載せない・個人情報をとらない・研究にもとづいて書く など)の範囲で決めます
よくある質問
- SEADICEのいまの目標は何ですか?
- 2026年10月12日から、seadice.win を「AIに紹介され、検索でも1位を取るサイト」にすることを目標にしています。実際に動く道具・続ける記録・確かめた出典など、AIのチャットだけでは補えない部分をサイトの中に作ります。あわせて、2026年のうちに人気のアプリを1本選び、Google Playにも出します。
- SEADICEはいつから活動していますか?
- App Storeで最初のアプリを公開したのは2026年6月です。2026年10月14日までに54本のiPhoneアプリを公開し、ほかに学習サイト・メディア・Webツールを運営しています。
- 目標を変えたとき、前の目標はどうなりますか?
- 消さずにこのページに残します。目標を変えた日付と理由、前の目標がどうなったかを書いてから、次の目標を立てます。